井澤 沙綾 Saaya Izawa

誇りを持って使いつづけられる空間を

井澤 沙綾
2014年イトーキに入社後、民間企業を中心に小規模オフィスから3500名を超える大規模新築オフィスまで、様々なプロジェクトの設計・デザインを経験。そこで働く方にとって、”はたらく”ことが少しでも前向きになるようなオフィスづくりを心掛けています。
常にお客様に寄り添いながら、たくさんの議論を重ね、自分たちらしく、そして誇りを持って使いつづけられる空間を一緒につくりあげていくことを大切にしています。

一級建築士、福祉住環境コーディネーター2級取得
井澤 沙綾
受賞歴
  • 2020

    日経ニューオフィス賞 ニューオフィス推進賞受賞

  • 2021

    日経ニューオフィス賞 ニューオフィス推進賞受賞

  • 2021

    日本空間デザイン賞 ロングリスト

  • 2021

    サインディスプレイ賞 銅賞

Interview
Interview
Questions

「お客様と共に新しい働き方をデザインする」
イトーキのデザイナーへデザインにまつわる10の質問をしました。

Q1.デザイナーになったきっかけは?

建築に携わっていた父親の影響

Q2.デザイナーになろうと思ったのはいつ頃?

大学生のとき

Q3.デザイナーとしてワクワクする瞬間は?

自分が引いた「1本の線」が図面になって、 そして、空間としてカタチになるとき

Q4.好きな空間デザインテイストは?

シンプルだけどあたたかみのあるデザイン

Q5.好きな場所は?

自宅のソファ

Q6.最近興味を持っているモノ・コトは?

美術館とパンづくり

Q7.デザイナーとしてのポリシーは?

デザインのすべてに理由がある

Q8.デザイナーとして日頃意識しているインプット方法は?

いろいろなことに目を向けて興味を持つ

Q9.あなたが考えるイトーキの空間デザインの強みとは?

”人”に寄り添い、トータルでデザインできること

Q10.どんなデザイナーでありたい?

常に前向きに、一緒に寄り添えるデザイナーでありたい 

Interview:2025.03

「働く」のトレンドをつくる。

私たちがデザインするのは、オーダーメイドのワークプレイス。

働く人びとにとって、
「居心地のよい空間」とは?
「最高のパフォーマンスが発揮できる空間」とは?
「コミュニケーションが生まれる空間」とは?

ワークスタイルに正解がないように、
ワークプレイスの在り方も自由自在。

お客さまとつくるデザインの先に、「働く」のトレンドを創造します。

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