宮﨑 奏 Miyazaki Kana

働く「ひと」が主役になる空間・働き方を

宮﨑 奏
1993年生まれ・千葉県出身。千葉大学建築学科、お茶の水女子大学大学院 生活工学共同専攻 を卒業後、2018年イトーキに入社。首都圏デザイン室に6年、現在は神奈川デザイン室に在籍し、新築・改修、幅広い規模の設計に携わらせていただいています。
お客様が抱える課題に一緒に向き合いながら、ひとつひとつ丁寧に紐解いていくことで、働く「ひと」が主役になる空間・働き方づくりを目指しています。
宮﨑 奏
Interview
Interview
Questions

「お客様と共に新しい働き方をデザインする」
イトーキのデザイナーへデザインにまつわる10の質問をしました。

Q1.デザイナーになったきっかけは?

某リフォーム番組。

Q2.デザイナーになろうと思ったのはいつ頃?

建築に興味を持ったのは小学生の頃から。インテリアに興味を持ったのは大学で照明を学んでから。

Q3.デザイナーとしてワクワクする瞬間は?

関わる人たちと同じ熱量で会話ができるとき。カタチになったとき。

Q4.好きな空間デザインテイストは?

シンプルで、陰影の柔らかい空間。

Q5.好きな場所は?

映画館。

Q6.最近興味を持っているモノ・コトは?

DIY。

Q7.デザイナーとしてのポリシーは?

視野を広く。ひとりよがりのデザインにならないこと。

Q8.デザイナーとして日頃意識しているインプット方法は?

読む。見る。体験する。

Q9.あなたが考えるイトーキの空間デザインの強みとは?

いろんなデザイナーがいること。働き方までデザインできること。

Q10.どんなデザイナーでありたい?

信頼されるデザイナーでありたい。

Interview:2025.03

「働く」のトレンドをつくる。

私たちがデザインするのは、オーダーメイドのワークプレイス。

働く人びとにとって、
「居心地のよい空間」とは?
「最高のパフォーマンスが発揮できる空間」とは?
「コミュニケーションが生まれる空間」とは?

ワークスタイルに正解がないように、
ワークプレイスの在り方も自由自在。

お客さまとつくるデザインの先に、「働く」のトレンドを創造します。

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